
MEJが、チャコールコーヒー「C COFFEE(シーコーヒー)」に配合している5種の国産炭のうち、「国産竹炭」を、新たに高品質な「鳥取県産 孟宗竹炭」へとアップデート!今回の原料変更は、単なる仕様の変更に留まらず、人々が日々「C COFFEE」を飲む際の手軽さ、のど越し、そして安心感を徹底的に高めるための取り組みだ。
「C COFFEE」について

発売6周年を迎えた「C COFFEE」は、健康維持やダイエットサポート(※)に役立てられるチャコールクレンズコーヒー。顧客の健康を考え常に進化し、寄り添えるブランドを目指している。
「C COFFEE」では、ブラジル産100%の香り豊かなコーヒー豆や、こだわりの国産赤松炭・竹炭によるチャコールクレンズを使用。
素早くエネルギーに変わるMCTオイル、燃焼運動をサポートするクロロゲン酸、生きて腸まで届く有胞子性乳酸菌2億個(1杯3.3gあたり)、腸サポートをする役割の難消化性デキストリン(食物繊維)、ダイエット(※)中に欠乏されやすいとされるビタミンDも配合されている。
「鳥取県産 孟宗竹炭」にアップデート

今回、「C COFFEE」に配合されている5種の国産炭のうち、「国産竹炭」を「鳥取県産 孟宗竹炭」へとアップデート!顧客から寄せられた「炭のざらつきが気になる」という声を受け、より飲みやすい商品を目指して炭の粒度を見直した。
炭の特長はそのままに、粒子の細かさや配合バランスを見直し、口当たりをよりなめらかに。MEJは今後も研究し、毎日飲み続けやすい味わいへ改善していくとしている。
炭原料のアップデートによる「3つの進化」
炭原料のアップデートによる「3つの進化」を紹介しよう。
1つ目は、粒子径を超微細化し、のど越しが極限まで滑らかになったこと。
炭の粒子の大きさを、従来の46μmから10μm(約4分の1以下)へと超微細化することに成功。これにより、粉末の溶けやすさが劇的に向上し、チャコールコーヒー特有のザラつきを抑えた、驚くほど滑らかなのど越しを実現した。さらに、飲用後にコップの底や側面に炭が残りにくくなっているので、毎日の片付け時のストレスも軽減される。


2つ目は、産地を鳥取県に特定し、厳選された「孟宗竹炭」でさらなる安心と付加価値を提供すること。
これまでの「国産竹炭」から、産地を明確に県単位まで特定した「鳥取県産 孟宗竹炭」へと変更。豊かな自然の中で育まれた良質な孟宗竹を原料とすることで、トレーサビリティ(生産履歴の追跡性)を確保し、顧客へさらなる安心感とプレミアムな付加価値を届ける。
3つ目は、クリーンラベルの実現。
今回、従来の表示名「炭末色素(添加物・着色料扱い)」から、素材そのものを示す「竹炭末(食品扱い)」へと表記を変更。これにより、よりクリーンでナチュラルな原材料表示(合成着色料不使用)が可能となり、添加物を気にする健康志向の高い顧客にも、より一層自信を持って届けられるようになった。
公式サイトや各種ECサイト、ドラッグストアで販売
「C COFFEE」は、内容量100g(約1カ月分)で、定価(通常価格)3,888円(税込・送料別途)。ブランド公式webサイト、楽天市場、Amazon、ドラッグストア等で購入できる。
国産竹炭を「鳥取県産 孟宗竹炭」へアップデートし、さらなる進化を遂げたチャコールコーヒー「C COFFEE」を味わってみては。
「C COFFEE」ブランドサイト:https://ccoffee.jp
※ ダイエットする人の健康をサポートすること
(佐藤ゆり)